字幕

お久しぶりです

1年以上ぶりで、みなさま、ご無沙汰しております。お元気ですか?

この度何年ぶりかで久々につけたい字幕に出会ったので、つけちゃいました。
せっかくなので、ここでこっそりお知らせします。

どうか皆様にもすてきな気持ちが伝わりますように・・・

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久々に・・・

覗いて見たら、

なんとなが~いことアクセスすらできていなかった、字幕.inが復活していました。
私のつけた字幕もまだ見られました!

ザ・シークレット 最初の20分

『あなたへのシークレット』だけは元の動画がYou Tubeから削除されているので見られませんが、

お金に関するシークレット

マイク・ドゥーリィ インタビュー1/3

マイク・ドゥーリィ インタビュー2/3

マイク・ドゥーリィ インタビュー3/3

成功ってなんだろう(CM)

は見られました。

マイク・ドゥーリィ 思考は現実になる は、以前字幕が消えてしまった時のままです。

もうあまりアクセスがないのですが、私の方向性を見るきっかけになった字幕なので、こうしてしぶとさを見せて(笑)何度も復活してくれるとほんとに嬉しいです。

おそらく皆さんが引き寄せてくれたのだと思います。
ありがとうございます(^^)

しばらく雨が続いていたり、ぐずついたお天気だったのですが、日曜日から3日続けて気持ちよく晴れているので、嬉しくなります(^^)

でも花粉症の方にはつらい季節ですね。

マスクとガムで乗り切りましょう!

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エイブラハムDVDを見せていただきました

みなさま、こんばんは(^^)

縁あって、先日お話したエイブラハムのDVDの見本を拝見することができました。

(アウルズエージェンシーのS野様、本当にありがとうございます!)

発売は22日だそうですが、一足お先に見た感想を・・・

内容が濃い!ので、一気読みができないセスの本と同じで、一度で見終えることが出来ませんでした。

なので何度か中断してしまいましたが・・・

でも、素晴らしい出来だと思いました!

まず、字幕だけじゃなく、吹き替えも入っていること。

そして、この吹き替え、すごくいいなと思ったのは、エイブラハムの(つまりエスターさんの)声が、声優さんの声のバックグラウンドに残っていること。

以前旧バージョンの宇宙ブラボーで、ジャック・キャンフィールド氏のポッドキャストに訳をつけた時に私もこの方法でやりましたが、これだと本人の息づかいが伝わるので、臨場感がぜんぜん違います。

こういうDVDがあまり一般的ではないので、はじめは戸惑うかもしれませんが、私は断然こちらのほうがいいです!このおかげでエイブラハムの波動がより伝わってくると思いました。

そして、ともすればまわりくどいという印象を受けてしまうこともあるエイブラハム(の言葉を表現するエスターさん)の言葉が、英語よりわかりやすくなっていることも、すごく良かったと思います。

内容的にも、「お金」について語りながら、浅く短絡的に、ではなく、「ああ、そうか」という発見(「A-HA」)がたくさん詰まった、とても深くて納得のいくものでした。

ネタばれになっちゃうといけませんが、教師と言う仕事が、未来を育てる、すごい仕事だということを思い出させるところとか、職業が先生だという方にぜひ見ていただきたいと思いました(^^)

多分見るたび新しい発見があると思います。

さっそく予約しました(笑)

おすすめですhappy01

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ランディ・パウシュ氏 カーネギー・メロン大学での卒業生へのスピーチ字幕

みなさま、お待たせしました。

ランディ・パウシュ氏のスピーチの字幕を公開します。

こんなんでましたけど~~(^^)


ランディ・パウシュ 卒業生へのスピーチ

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エイブラハム 字幕「Abraham Exlains Who They Are」

みなさま、こんばんは

お待たせしました!You Tubeの動画の字幕です

「Abraham Explains Who They Are」の日本語字幕

あと、こんなのも今回作りました

「Abraham Explains Who They Are」の英語字幕

最後に未完成(Incomplete)といっているのが、私はとても心に残りました。

成長しつづけるという意味では、永遠に完成することはないんですね

「Nobody is perfect」(完璧な人はいない)といいますが、完璧であろうとすることをやめたとき、人はまたひとつ背負った荷を降ろすんでしょう。

いつの時も成長過程。うん、いいですね。

さて、次はランディ・パウシュさんのスピーチをUPする予定です

Upしたらまたこちらでお知らせしますね

エイブラハムは遅々として進みませんでしたが、亀の歩みでもやがては完成するんですね

イタタ(^^;)

コンスタントに増やしていきたいところですが、なかなかね・・・
自分のペースを掴みたいところです。

気がついたらもう明日から9月なんですね。早いなあ~

これからいい季節ですね。やっと暑い夏が終わったというのが、嬉しい今日この頃です。

(バテバテでしたから・・・)



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ランディ・パウシュ氏スピーチ

お盆を過ぎてから、ずいぶん過ごしやすくなってきた今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?

私は遅々として字幕が進まず、困っています(笑)

このブログを読んでくださる方のなかで、英語に堪能な方がいらっしゃるかもしれないので、恥ずかしながらお聞きします。

ランディ・パウシュ カーネギーメロン大学スピーチ

この動画のメッセージに感銘を受けたので、先日大学に訳してもいいか聞いたところ、
「異議はない」という趣旨のお返事をいただいたので、訳してみようと思ったんですが、
「President Cohon asked me to give the charge to the graduates」の、「Charge」がわからなくて、 止まってしまいました・・・

ここに出てくるChargeとは、どういう意味なのでしょうか?

Commancement Speechとどう違うのでしょう?

わかる方がいらっしゃいましたら、教えてください・・・

というわけで、Chiroさん、この疑問がクリアできれば、ご希望に添えられそうですよ(^^)


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やっと字幕再開

みなさま、こんばんは~

使っているソフトがFLVファイルに対応していなかったのもあり、
なかなかエイブラハムの字幕に取り掛かれませんでしたが、友人の助けもあって、
なんとかいま最終チェックまちです
(私が耳で文字を起こした原文をネイティブの友人がチェック→ABEの人が最終チェック)

プロとかどうとかいう以前の遅さですが。

あと、ランディ・パウシュさんのカーネギー・メロン大学でのスピーチも字幕をつけられたらと思っているのですが、まずエイブラハムを仕上げてから考えます。

そして、とうとう重い腰を上げてあの英語のテスト、TOEICを受けることにしました。
4年前のIELTSの点数はあまり役に立たないようなので(^^;)

ちなみに、前回のTOEICは第一回ワーホリ後の1997年。
350点でした

そんな恥ずかしい点数をバラすな、という気もしますが、
それで勇気が出る人もいるかもしれません。がんばりましょう!(^^)

なんだかんだ言って忙しさが続きそうですcoldsweats01




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私の字幕ではないですが・・・

以前に友人から送ってもらったリンクをクリックしてみたら、
最後の授業というタイトルの本のサイトに飛びました。

その本の著者で余命あと3ヶ月から6ヶ月といわれた人のレクチャーの字幕つきの動画があり、私はちょっと見てみたんですが、すこし食わず嫌いの虫が出てきたんです。

メディアって、もうすぐ亡くなるとわかっている人に注目するのが好きだなあと思って。
私は憐れむということをしない主義(なぜならすべてのものは意味があるから)なので、人の死をやたら同情を誘う方法で宣伝するのにはあまり手を出さない主義なんです。

で、せっかくの字幕も途中でやめていたんですが、昨日また全く別の友人から、NZで最近「ラスト・レクチャー」という本がベストセラーなの、という話。

これは私に対するサインだなあと思って、もう一度そのサイトに行って見ました。

最後まで見たら、「同情するなよ」と最初に釘を刺しています。
この先生が気に入りました。

ランディ・パウシュのレクチャー1(字幕):注 音が出ます

最後は9まであります。私もいま途中までしか見られていませんが、面白い!
しかも、この字幕、いいですね~~~~読みやすい!

というわけで、みなさま、よろしかったらどうぞ。

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You Tubeに「あなたへのシークレット」

をUpしました。

それが昨日の夜中。
著作権保持者であるらしい「aSecretAgent」さんの動画レスポンスとしてUpしておいたので、
承認されなければ公開されるし、そうでなければ未公開のままだろうと思っていたら、
今帰宅してみたら無事承認されたようで、見られるようになっていました

あなたへのシークレット

かなり嬉しいですね。公開していいよ、という反応をもらえたと思うと。

字幕.in版「あなたへのシークレット」が不安定で、また観られなくなっていたので苦肉の策だったんですが、「You Tubeで観られるようになりました」と書こうと思ったら、復活していましたね(笑)

微妙に違うので、間違い探し的な楽しみ方もしてみてください(笑)

個人的には「こころから感謝します」からの下りが字幕.inバージョンの方が気に入ってます。

でも、You Tubeはダウンロードしても字幕が消えないので、ダウンロードして保存しておきたい方には喜んでいただけるかと・・・(^^)

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(今日は長文です)「こわいけど」とにかくやってみよう&繁栄ゲーム (Prosperity Game)第17回

皆様、こんにちは(^^)

春の気がすごく感じられるのでウキウキしている今日この頃です。
(花粉症と黄砂アレルギーの方にはつらい季節ですが)

さてさて、最近始めたお仕事で、避けては通れない事だけど、心の準備ができずにとても憂鬱だったあることを、とうとう昨日実行にうつしました。

こんなに不安だったのは久しぶりですが、思い切ってやってみると、まさに壁を突き抜けた感覚!久々に自分の限界を広げた気になりました。
あのなんともいえない達成感と爽快感は、不安に向き合ってこそ得られるものなんだなあと思います。
「不安」をいかに成長の糧にしていくかを教えて、アメリカでベストセラーを出した博士がいます。スーザン・ジェファーズ(Susan Jeffers)博士なんですが、私が、いつかこの人のような存在になりたいなあと思う、心のメンターなんです。

彼女の一番有名な著書「Feel The Fear and Do It Anyway」(邦題:とにかく、やってみよう!」佐藤綾子訳:大和書房)に何度勇気をもらったか、数え切れません。

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原著と邦訳はすこ~し雰囲気が異なるのですが、いい本だと思います。(絶版になってますね。古本屋さんで安く手に入るようですが・・・)

以前読んだときに眼からウロコだった一節があるんですが、その部分をちょっと抜粋させていただきます。

「もう一つとても大事な真実をリストに加えたいと思います。あなたはもう考えていたかもしれませんね。『なぜ、わざわざリスクを冒していやな気分を味わう必要があるのか?今まで通りの生き方を続けていってはいけないのか?」と。
私の答えにあなたは驚くかもしれません。

第5の真実

無力感から生まれてくる底深い不安と共に生きるより、
不安の壁を打ち破るほうが、ずっとこわくない

(中略)

私たちは不安から逃れることはできません。ならばそれを、胸が躍るような『冒険の同伴者』に変えるしかないでしょう。不安は、私たちをその場に釘づけにしておくための錨(いかり)ではありません」

(とにかく、やってみよう! スーザン・ジェファーズ著 佐藤 綾子訳 大和書房刊 P50~53)

初出は21年前なんですね。
2004年(だったと思うんですが)にこの方がニュージーランドに来られたことがあり、大喜びで講演を聴きに行きました。1時間半ほどの講演でしたが、最後の質疑応答の時間に50代くらいの男性が手をあげました。

「息子と当時数年間会話がなかった私が、15年前(つまりNZでこの本が出た当時)ふと本屋であなたの本を手にしました。自分の気持ちを表現することを怖れていました。あの時あなたの本を手にとっていなければ、いまこうして息子と仲良く話せるようにはならなかったでしょう。本当に感謝しています」

あのときサインをもらった本を、当時一緒に講演を聞きにいった友達に貸したまま連絡が途絶えてしまった。それがとっても残念です。でもまあ、いつか返ってくるか、またサインをもらいに行こう!(笑)

本の印象そのものの、あったかくてやさしく、それでいて強く、土台がしっかりした人だなあと思いました。

ちなみにこの本、出版社にことごとく断られ、数年間引き出しに眠っていたのだそうです。

(そりゃあ、「ダイアナ妃(当時は離婚前)が裸で自転車に乗りながら配ったって、誰も読んじゃくれないね」なんて返事が返ってきたら、凹みますよね)


とまあ、長くなりましたが、本日も、宇宙からのバーチャル小切手です。


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宇宙からのバーチャル小切手

\ 1,700,000也 

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では17万円を「いのちの電話」に。

17万を両親に。
17万を不滅口座に。
後の119万をNZのお家を買う頭金にします!
今日で562万円!
すぐには買わないで、NZの銀行に預けておきます(^^)

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